中途半端だと思うこともあった

中途半端かどうかと言うのはなかなか難しいですね。

専念するとなると一つの事だけになりがちになったり、それに専念した結果良い結果ではなかったとなるとすべてが効果がなかったということに丸場合もあります。

逆にいくつかの事をやりこなしながらやったら、それは中途半端なのかという風に思うこともあります。

あれこれやって、あまりにも数が多すぎるとどれも最後まで仕上げられず結果が出なかったという場合もありますが。

あまり多すぎても、逆に少なすぎてもだめとか、適度な量があるということなんだとは思いますが、なかなか量が調節できないこともあるので難しいですね。

時々中途半端だったと振り返ることもありますが、ある程度長く続けるという意思は必要かもしれませんし、長く続けられるものを選ぶことも大事かもしれませんね。

企業でも事業を広げすぎとか、他の分野にも参入した方がよかったとか1つしか得意分野がなかったなどいろいろと言われる場合がありますが。

結局どっちもダメみたいな感じですね。

大人が子供に最後までやれるかと聞く場合がありますが、最後までやれと言う意味なのか、最後までやれるものを選択したのか他にもっと適切なものはないのかという意味なのか、どうでしょうかね。

逆に途中で諦めて、違う選択に変えていい風に変わったという例もありますし、難しいですね。